
1ケースから複数パレット・大口利用、専用倉庫開発まで規模や配送効率を考慮した最適な倉庫・スペースをご提案します。
BTS型施設開発・CRE戦略コンサルティングについてもご相談ください。
東北、関東、東海、関西、福岡など主要エリアで輸送動線に適した倉庫・スペースを探している。 保管する温度帯や荷主ごとに複数の倉庫に分散した荷物を集約したい。
主要高速道路や港湾エリアに立地した拠点で、配送効率を改善。庫内動線も設計されており、
入出庫作業の負荷を軽減します。
また、HACCPなどの衛生基準に対応した冷凍・冷蔵倉庫を探している。
食品等の保管品質の保持・衛生基準に対応可能な冷凍・冷蔵設備を完備。
温度ムラを抑えた保管で、安心してお預けいただけます。
新たに冷凍食品やチルド商品を市場投入するにあたり、保管先を確保したい。
ニーズに合わせた利用形態を選べます。
大口利用(賃貸倉庫):中長期利用で安定した在庫保管
小口利用(冷凍保管サービス):ケース単位・1日から利用可能
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※1 グループ会社のX NETWORK株式会社が対応
自社倉庫の冷凍・冷蔵設備が古く、修繕・電力コストがかさみ、効率が悪化している。
既存施設に空きがない場合や専用施設が必要な場合は、BTS型物流施設開発やCRE戦略について支援いたします。立地選定から資金計画、補助金活用、設計・建築までトータルでご提案します。
冷凍冷蔵・3温度帯倉庫をお探しならお気軽にご相談ください。
BTS型施設開発・CRE戦略コンサルティングについてもご相談ください。

大口・長期利用に最適な冷凍倉庫
冷凍:−18℃以下の安定した環境で、冷凍食品・肉・アイス・ケーキ、化粧品や医薬品など幅広い商品を保管。
冷蔵:青果や乳製品などを0〜5℃で保管。
常温:加工食品・飲料他 15~20°C前後で保管。
小口から対応・スポット利用も可能
ケース単位〜パレット複数まで対応。最短1日から中長期まで利用可能。スペース確保型と従量課金型があり、必要な時に必要な分だけ保管可能。おせちなどの季節商品や繁忙期の一時保管に最適。
オーダーメイド型の物流施設開発も行っています。お客さまのご要望を踏まえた上で、
土地の選定から取得・企画・設計・施設開発~運営・管理までサポート致します。
また活用方法に困っている遊休地等の不動産について、収益性の向上や他事業への再投資など、
さまざまなスキームを多角的にご提案し、CRE戦略を支援いたします。
冷凍冷蔵倉庫には、環境に配慮した自然冷媒(ノンフロン)を採用。フロンR22と比較して省エネを実現することでランニングコストを抑制可能です。フロン排出抑制法の対象外となり、持続可能な物流をご提供いたします。
冷凍冷蔵機器は当社側で設置。そのため冷却機器の初期設備導入費用や、退去時の原状回復工事費用は不要です。トータルコストの削減・費用負担の平準化が可能です。
冷凍冷蔵区画には温度帯可変区画をご用意しております。ニーズに応じた温度帯の変更にもフレキシブルに対応できる汎用性のある物流施設開発に取り組んでおります。
一般的な倉庫を冷凍冷蔵倉庫へ造作する場合、天井有効高と床荷重のスペック(=保管効率)が損なわれてしまいますが、LOGI FLAGなら天井梁下有効高5.5mと床荷重1.5t/㎡~2.0t/㎡を確保することができ、保管効率の向上が見込めます。